とりあえず、オシロスコープのSoftWareを2つ。
Handyオシロと、SoundCardオシロ。
~20,000Hzくらいの可聴域ならば、パソコンのサウンドカードは、
優秀なA/Dコンバータを持ってるので、
実験用にはまずこれ。
画像は、WaveGeneで発生させたものをそのまま取り込んで表示させてみた。
ちょっと古いが、Win7-64BITでもちゃんと動作した。
いやぁ、よくできてるな。。これ。。
あと、信号発生器の類。
WaveGene
まぁ、高周波とかやりだすと、もちろんH/Wとしてのオシロが必要となる。
このくらいの値段でも、帯域制限が20MHzくらいだから、
趣味の費用対効果としては、微妙すぎ^^;
しかし、そこらへんは、SoftWareで減衰量の補正とかできるかもだけど、
ちゃんとしたものは、もちろんプロじゃないので(-_-;)(-_-;)(-_-;)



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